小学生時代のドッジボールのような人生を送りたいと思う私

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人生

こんにちは、鈴木俊吾です。

突然ですが、今あなたは何歳ですか?

私は今年で32歳になります。
これまでを振り返ってみると、32年の月日は長いようで短いですね。
無駄に過ごしていた期間も結構ありますので、本当にもったいない人生を送っていたと思いますよ…。

…まあそれは置いといて。
本題のタイトルについてです。

子供の頃、特に小学生の頃の話ですが…。
私はやたらと「ドッジボール」が好きでしたね。
今は、当時のドッジボールのような人生を送りたいと考えていますよ。

なぜかハマっていたドッジボール

今は、どちらかというと(というよりほぼ確実に)インドア派。
家で引きこもっているようなことが多いですが…。
子供の頃は、割とアクティブでよく遊んでいました。
昼休みになると、いつも外に飛び出していきましたからね。

そして、よく外で友達とやっていたのがドッジボール。
ボールを投げて相手にぶつけるスポーツですね。

私が小学生の頃は、特にドッジボールが大好き。
今となっては、自分でも不思議なくらいハマっていましたよ。
もしかしたら、あなたもドッジボールが好きではありませんでしたか?

ドッジボールで得意なポジション

ドッジボールをやっていると、人によって得意なポジションというのがある程度決まってきます。
外野が好きな人、内野で回避するのが専門の人、内野で積極的にボールを投げて行く人、などなど。
あなたのポジションはどこでしたかね?

私の場合は…。
実は、内野からガンガン攻めていくタイプの人だったのですよ!?
今では考えられないほど、意外とアクティブだったのですよね〜。

相手からのボールをキャッチして、ボールを思いっきり投げる。
相手が取るのをミスると、「よっしゃ!」と歓喜の声。
ドッジボールをやっているときだけは、私はエース級のポジションを担当していました。

変化球を駆使するのが好きだった

普通、ドッジボールといえばストレートで投げますよね?
でも、私の場合は違います。
なんと、変化球を当時駆使していたのですよ!?

ストレートは基本として…。
そのほかに、野球で言うところのカーブやフォーク(?)のような球種を持っていました。

友達からは「よくそんな変化球を投げられるね!」との言葉。
私としては、そう言われるのがとてもうれしくてですね。
もっとすごい球が投げられないかと、日々研究をしていたこともありました。

夢中でドッジボールをしていた日々

今あらためて思い返してみると…。
子供の頃は、本当に夢中になって遊んでいたなぁと思います。
特にドッジボールをやっているときは、時間を忘れるほどでしたからね。

まさにその時その時を全力で楽しんでいるという感じ。
あの感覚というのは最高の気分でした!

当時のドッジボールのように、何か夢中になれることを見つけたい

そして、現在。
子供の頃のドッジボールをしていた時ほど、何かに夢中になった経験というのは無いでしょう。

好きなこと、興味があることというのはいくつかありますが…。
あの当時のように、夢中になれることにはまだ出会えていない。

「時間を忘れて、そのことだけを考えていたい。」
「そのことをしていると、楽しくて仕方がない。」
そう思えるような、何か夢中になれることを私は見つけていきたいですね。

もしそれが見つかったら…。
仕事に結びつけていければとても理想的。

人生において、仕事をしている時間というのはかなり長くなります。
それなら、嫌々やる仕事よりも、夢中になるほど好きな仕事をしたいです。
仕事をするのが楽しくて仕方がないくらいの感覚になれること。
それを私は見つけていきたい。

私はこれからも変化球を投げ続けていきます!

私はよく、「普通の人とはちょっと変わっているね」と言われます。
なぜそう言われるのか、正直私にはよく分かりません。
きっと、雰囲気や行動パターンが一般的な人と違うのでしょうね。

おそらく、私の今後の人生というのは…。
一般的な人とは、ちょっと違う道筋をたどっていくでしょう。
これからどんな人生が待っているのか?
波乱万丈の日々がこれからやってきそうな気がしています。

ストレートな人生というのは、正直もう送れません。
むしろ、カーブやフォークのように、山あり谷あり、まがりみちありの人生を送りたい。
何も無い退屈な日々はもうごめん。
もっと刺激的な生活をしていきたいと思っていますよ。

今後の人生では、エースになりたい!

今は、ほぼニートに近い、ほぼ何もない状態ですが…。
これから何かすごいこと(変化)を起こしていきたいですね。
もうまさに歴史に名を残すほどの何かを。

「具体的には何をするの?」と言われそうですよね?
うん、今はまだ分からないです。
でも、何か私ならできそうな気がする。

当時のドッジボールではエースだったように…。
私の今後の人生においては、エース級の活躍ができるようになりたい。
何か社会貢献がしたい。
私はそう思っています。

ひとこと

子供の頃、夢中になってやっていたドッジボール。
あの頃のように、夢中になれることを見つけたいと私は思っています。
そして、それをうまく今後に活かしていきたいです。

とにかく、もう今のままの生活というのはもうごめん。
一日でも早く、人生に変化を起こしていきたい。
社会に何かしらの影響を与えるようになりたい。
私ならきっとできるはず。

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