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卓球ラケット「ブラックバルサ 5.0 CHN」到着!その軽さに驚き!

2019年12月19日

卓球ラケット - ブラックバルサ 5.0 CHN

こんにちは、鈴木俊吾です。

先日、私はダイエット目的で卓球を始めようと思いまして…。
卓球ラケットやラバー一式を注文していたのですが、ついに今日商品が届きました!

実際、軽くラケットを持ってみたのですが…。
あまりの軽さに驚きを隠せませんでしたよ!?

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注文した卓球用具

今回、私が注文したのは、卓球のラケットとラバー2枚です。

ラケットは、中国式ペンホルダーで「ブラックバルサ 5.0 CHN」というもの。
色々なラケットを比較検討してみた結果、軽くて弾みそうなこのラケットに白羽の矢が立ちました。
ラケットの重量がですね…なんと驚異の65gというではありませんか!?
非力な私としては軽いほうが向いていると思いますので、このラケットを見つけたときには即決です。

卓球のラバーは表ソフトと裏ソフトそれぞれ1枚ずつ購入。
表ソフトは「スピンピップス レッド」、裏ソフトは「レガリス レッド」という組み合わせ。
別に図ったわけでは無いのですが、どちらもTSP製のラバーになりましたね。

表面に表ソフト、裏面に裏ソフトを貼っていますので…。
前陣速攻型としてデビューしようと計画していますよ。

ラケットの様子

それでは、卓球ラケットがどんな感じなのかというのが分かりやすいように写真を載せてみます。

まずは表面。
ラバーは、「スピンピップス レッド」の厚を貼っています。
ラバーの表面がツブツブになっているのが分かりますよね。

表面:スピンピップス レッド

そして、裏面。
ラバーは「レガリス レッド」の中を貼っています。

裏面:レガリス レッド

写真を見てもらうと分かるかと思いますが…。
ラケットが「ブラックバルサ」というだけあって、全体的に色が黒いです。
でも、この黒さが何となくシックな感じがしてカッコいいですね!

中国式ペンホルダーの場合、ラバーの貼り方は色々ありますが…。
今回は、表面・裏面ともに全面貼り。
ちょうどシェークハンドラケットと同じような感じですね。
グリップの先端の位置までラバーを張ってみることにしました。

このような貼り方をすると、重心が手前よりになることで両ハンドの切り替えがしやすくなります。
また、裏面打法がしやすい(ラケット角度が出しやすい)というのも特徴。
デメリットは、ラバー面積が大きくなる分、ラケットが多少重くなることですかね。
そこは腕力でカバーするか、軽いラケットやラバーを使えばOKです。

私は腕力がだいぶ落ちてしまっています。
そのため、あまり重いラケットは使いこなせないと判断しまして…。
できるだけ軽くて弾みの良いラケットを探していました。

そんな中出会ったのが、今回の「ブラックバルサ 5.0 CHN」。
65gという軽さに加えて、グラスファイバーを使用して弾性力をアップ。
私が求めていたラケットに近いものとなっていたため、今回購入するに至りました。

ラケットを持ってみた感想

そして、実際ラケットを持ってみたのですが…。
「こ、これは…軽い!?」
と、思わず声に出してしまいましたね。

ラケット自体が65gと軽いというのもありますが…。
「スピンピップス レッド」は表ソフトなので元々ある程度軽く、裏面に貼っている「レガリス レッド」は裏ソフトの中でも軽い方。
すなわち、全体的に軽いもの同士のため、驚異的な軽さが実現されたのです!

これまでに、私は色々なラケットとラバーを試してきましたが…。
正直、これほどまでに軽いラケットに出会ったことは無かったですね~。
もう私はこれだけで大満足ですよ!

あとは…。
実戦でどれほど使いこなせるかですね。

軽量のラケットとはいえ、グラスファイバーが使われています。
弾みもそれなりにはあるはずです。
ラバーもテンション系なので、意外とぶっ飛び系になってくれるかも?

表ソフトはまだ慣れていませんので、最初のうちはコントロールに手こずるかもしれません。
でも、ある程度練習していけば、いずれは表ソフトの特徴を生かした攻撃ができるようになるはずです。
もちろん、裏面打法も自然に使えるようになりたいですね。

ひとこと

いよいよ、卓球ラケットが届きましたね!
あとは、地元の卓球クラブに参加して実戦あるのみです。

かなり久しぶりの卓球になりますので…。
うまく体が動かせるかどうかが心配です。
体力もかなりガタ落ちですしね。
とりあえず、あまり無理せずに、まずはゆっくりと慣らしていきたいと思います。

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鈴木俊吾
鈴木俊吾

『一度きりの人生、楽しむべきだよね絶対!』をモットーに、人生大逆転を目指して活動をしているフリーライター。
自分がやりたいと思ったことは、何でもやってみるスタイル。

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いくつか記事を読んでいくうちに、私の人となりが何となくつかめるかと思います。

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