スポンサーリンク

【毎日幸せ】コメダ珈琲店にて家族でモーニングを満喫♪

コメダ珈琲店 - コメダブレンドコーヒー

こんにちは、鈴木俊吾です。

今日は、父がコメダ珈琲店でモーニングを食べようと言い出しまして…。
人生初のコメダ珈琲店へ行ってきました。
そこで、モーニングを食べてきましたよ♪

スポンサーリンク

コメダ珈琲店

コメダ珈琲店というと、結構有名な珈琲ショップ。
でも、私は今まで行ったことが無かったのですよ…。
いつか行ってみたいとは思っていましたね。

そんな時に、父が突如コメダ珈琲店に行こうかと言い出しました。
家族一同ちょっと驚いたのですが…。
せっかくなので、行ってみることになりました。

私達が行ったのは、コメダ珈琲店守谷高野店です。
自宅からだと若干遠めの位置にあります。

現地に着いたのは、大体午前9時頃。
駐車場は既にかなり混んでいましたね。
「あっ、こんなに人気があるんだ!」と驚きましたよ。

もちろん、店内は満席状態。
予約の用紙に名前を書いて少々待ちました。
待ち時間は大体5分程度でしょうかね?

コメダ珈琲店では、モーニングの時間帯だと、コーヒー代でモーニングが頂けます。
モーニングには、0.5枚分のトーストが付いてきます。
トーストに付けるものは全部で3種類あったのですが…。
私はたまごスプレッドを選択。

しばらく待っていると…。
コメダブレンドのコーヒーとトーストがやってきました。

写真を撮っておいたので載せておきますね。
こちらになります。

コメダ珈琲店 - コメダブレンドコーヒー
コメダ珈琲店 - モーニング

コメダブレンドコーヒーは、苦味をしっかりと感じつつもコクがあります。
最初はブラックで飲んでいたのですが…。
ブラックでも普通に美味しい。
ミルクと砂糖を入れると、若干マイルドになりますね。

トーストの方はと言うと…。
一口食べた時のサクッと感がたまらなく良いです!
外側はサクッと、それでいて内側はふんわりしていますね。
もちろん、たまごスプレッドとの相性も抜群。
ただ、0.5枚分だとペロッと食べ終わってしまいますよw
個人的には、せめて1枚分は欲しかった…。

初めてのコメダ珈琲店でしたが…。
コーヒーもトーストも美味しかったですね~。
これはリピートしたくなる味ですよ。
また来る機会があれば来たいですね♪

家族との時間を大切にしたい

今日は、家族と一緒にコメダ珈琲店に行ったわけですが…。
こういった機会というのは、最近あまり無かったですからね。
家族との時間をもっと大切にしたいと思いました。

私の家族は、父、母、祖母、弟、そして私の5人構成。
父と母は60代、祖母にいたっては90代になります。
何気に、私ももう30代ですからね。
皆、結構な年齢になってきています。

そう考えると、家族と過ごせる時間というのは意外と限られてきているのかも。
特に祖母。
長生きするとは思いますが、果たしてあと何年でしょうか…。
父や母も、この先どうなるか分かりませんよね?

現状、私は独立できているとは到底言える状況では無いです。
今の自分の収入だけでは生活がとても困難。
もし家族が欠けてしまうと大変なことになりますね…。

私としては、家族が生きているうちに親孝行をしたいですので。
収入をもっと増やして、いつか家を購入するという宣言もしましたからね。
できるだけ早い時期に実現したいところです。

2019年はパッとしない一年になってしまいましたので…。
来年、2020年にはもっと成果を出せる年にしたいです。
収入を安定させて家族を安心させたいですね。

ひとこと

今日は、家族でコメダ珈琲店でモーニングを満喫してきました。
本当にコーヒーとトーストは美味しかったですね♪
また、家族ともコミュニケーションを取れたので、とても楽しい時間を過ごせました。

よくよく考えてみると…。
普段、私は何気なく家族と過ごしていますが…。
家族と一緒に暮らせている事自体がちょっとした幸せなのですね♪
今日、モーニングを食べながらそんなことを考えていましたよ。

家族には、一人前になった自分の姿を早く見せてあげたいです。
そして、家族と約束した一軒家をなるべく早期に建てたいですね。
よーし、2020年はもっと頑張らなくちゃ!

スポンサーリンク

鈴木俊吾
鈴木俊吾

『一度きりの人生、楽しむべきだよね絶対!』をモットーに、人生大逆転を目指して活動をしているフリーライター。
自分がやりたいと思ったことは、何でもやってみるスタイル。

ブログでは、ライフログを中心に、仕事・趣味・思ったことなどについてまとめていきます。
いくつか記事を読んでいくうちに、私の人となりが何となくつかめるかと思います。

Twitterをフォローしていただくと、ブログからの更新通知を手軽に受け取ることができます。
読者の皆さんとも積極的に交流をしていきたいと思っていますので…。
あなたからのフォローを楽しみにしています!