スポンサーリンク

作曲挑戦を決意!DTMソフト『Cubase Artist』を購入!

2020年1月14日

音楽

こんにちは、鈴木俊吾です。

実は私、前々からDTMを使った作曲には興味がありました。

ただ、作曲をするための環境構築の段階で、DTMソフトの購入に躊躇していました。
「高額なDTMソフトを買っても、上手く使いこなせないんじゃないか?」
「飽き性が発動してしまって、宝の持ち腐れになるんじゃないか?」
そんな想いが頭の中を駆け巡っていましたよ。

でも、音楽が好きで作曲をしてみたいという気持ちは変わりません。
悩み抜いた結果、ついに私はDTMソフト『Cubase Artist』をポチりました。
ついに購入してしまいましたね…。

購入した以上は、お値段以上の仕事をさせてやらないと。
作曲の勉強をしていき、後々はYouTubeにオリジナル曲を投稿できるようにしたいです。
一番の理想は、作曲の仕事を請け負えるくらいまでのレベルになれば良いですね。

スポンサーリンク

作曲への想い

私は音楽が好きです。
暇さえあれば、大好きな歌手の曲をずっと聴いています。
音楽鑑賞は、私にとっては生活の一部となっていますね。

世の中には、素晴らしい楽曲がたくさんあります。
まだ聴いたことがない曲も数え切れないほど。

色々な曲を聴いているうちに…。
私はふと「自分でも曲を作ってみたいな…」と思うようになってきました。

元々、私はクリエイティブな事が好きです。
何かモノを生み出すということに楽しさを感じます。
ブログで文章を書いたり、プログラミングをしたりするのが好き。

作曲は、音楽を生み出すという点で非常に魅力を感じています。
音楽には、聴いた人を癒やしたり元気づけたり励ましたりする力があります。
本当にこれはすごいことだと思いますよ!
私も音楽にはだいぶ助けられてきましたからね。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです♪

「作曲を通して、私が生み出した曲で多くの人の心を癒やしたい。」
「自分の好きな音楽の世界を表現したい。」
そんな想いが強くなり、ついに私は行動に至ったのです。

DTMソフトの選択

作曲をするに当たって、DTMソフトの選択には悩みました。
無料から有料まで、本当にピンきりですからね。

私はインターネットを駆使して、初心者におすすめのDTMソフトに関する情報を集めました。
結構な数の記事を読み漁ってみたところ…。
どうやら『Cubase』というDTMソフトが良さそうだという結論に至りました。

『Cubase』は、日本ではトップシェアを誇っているDTMソフトです。
その分、情報が非常に多く、何か困ったことがあってもすぐに調べることができますよね。
YouTubeを観れば、『Cubase』を使った作曲入門講座もたくさんあるでしょうし。
作曲初心者としては、非常にありがたい環境なのですよ。

ところで、『Cubase』にはいくつかのグレードがあります。
機能の違いによって、『Cubase Pro』『Cubase Artist』『Cubase Elements』といった感じに分かれています。

現状では、あまり資金面には余裕がありません。
ですが、できるだけ機能は多いほうが嬉しい。
というわけで、中間くらいのグレードである『Cubase Artist』を選択。

『Cubase Artist』のお値段は35,200円。
決して安い買い物とは思えませんね。
思い切って購入した以上は、お値段以上の仕事をさせてやらないと。

今後の予定

作曲に関する本を読んで予備知識を仕入れた後は…。
実際に『Cubase Artist』を使った作曲を始めてみたいと思います。

もしかすると、作曲の練習風景をYouTube動画にするかもしれません。
そうでもしないと、何だかサボりぐせが発動してしまいそうなので…。

また、とりあえず形になった曲は、こちらもYouTubeにアップしていきます。
ただ作っているだけでは意味がありませんからね。
やはり、実際に聴いてもらえないと。
感想をもらえると大変嬉しいです。

ひとこと

いよいよ、私も作曲への第一歩を踏み出しました。
一体どんな感じになりますかね~。
「素晴らしい!」と言ってもらえる曲が作れると良いのですけども。

これから、私は作曲を始めていきたいと思います。
どんな曲を生み出していくのか?
今後の展開に、ご期待くださいね。

スポンサーリンク

鈴木俊吾
鈴木俊吾

『一度きりの人生、楽しむべきだよね絶対!』をモットーに、人生大逆転を目指して活動をしているフリーライター。
自分がやりたいと思ったことは、何でもやってみるスタイル。

ブログでは、ライフログを中心に、仕事・趣味・思ったことなどについてまとめていきます。
いくつか記事を読んでいくうちに、私の人となりが何となくつかめるかと思います。

Twitterをフォローしていただくと、ブログからの更新通知を手軽に受け取ることができます。
読者の皆さんとも積極的に交流をしていきたいと思っていますので…。
あなたからのフォローを楽しみにしています!